学校のプール授業を休む方法【使える言い訳】

もうすぐ夏が近づいてきて、学校のプールの授業が始まる学生の方が多いと思います。学校のプールの授業は好きな人と、嫌いな人がかなり分かれる授業じゃないでしょうか。好きな人にとっては、涼しいし楽しいのだろうけど、嫌いな人にとっては苦痛でしかありません。

ちなみに私も学生時代プールの授業が嫌いで1度も入ったことがありません(笑) しかし授業なので嫌だという理由だけで休めないのも現実です なので今回は学校のプール授業を休む方法をこっそりとお教えしたいと思います

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学校のプール授業を休む方法

学校のプール授業が嫌いな理由も人それぞれで、

  • プールの衛生面が気になる
  • 水着になりたくない
  • 単純にめんどくさい

などたくさんの理由があると思いますが、大体の理由がプールを休む理由としてみとめられません。もちろん授業を休まないのが1番なのでしょうが、嫌なものは嫌なのです。

それでは学生時代1度もプール授業に参加しなかった私が、実査に使っていた休む口実を紹介したいと思います。

学校のプール授業を休む言い訳

  • 水泳道具を忘れた
  • 保健室で授業を休む
  • 病気や怪我
  • 親に協力してもらう

プール授業を休む鉄板といえば「水泳道具忘れた」です 忘れた場合裸でなんてことはありません しかし学校側に予備の水泳道具がある場合は、この言い訳は効力を発揮できません

そして保健室に逃げ込む方法 プール授業前に「熱があるかも」くらいで相談しに行き、熱を計ってもらいます しかし仮病ですから本当に熱はありません なので保健室の先生にバレないスキをみて、体温計をゴシゴシして37.5度くらいにするのがおすすめ 熱がありすぎるとかえって面倒なので、授業を休めるラインで留めるのがコツです   

男女共通で使えるのが、病気や怪我ですね。ただ、風邪とかを使うと、すぐ治らなければおかしいので使うのは控えたほうがいいでしょう。 やはり簡単には治らず、実際に怪我や病気をしているかの確認がとりづらいものがいいでしょう。代表的なものでは、中耳炎・結膜炎・包帯を巻く怪我などがいいでしょう。診断書を持ってくるよう言われることもあるかもしれませんが、診断書はお金がかかるから発行しませんでしたで大丈夫で事なきを得ました。

もし親もプールに入りたくないことを知っているのなら親に協力してもらい電話で病院にかかっているといってもらうといいでしょう。怪我の場合も、あとが残る傷ができたなどだと困るので、爪がはがれてしまったなどがいいでしょう。爪が新しく生えるまでは1か月以上かかりますし、割と爪がはがれるほどのけがをすることは多いので、疑問を持たれることは少ないのではないです。 包帯の巻き方が雑だったりすると怪しまれてしまいますので、他の人に巻いてもらう・足に包帯を巻くなどの対策は必要です。

プール授業がある日に突然「怪我しているので」だと、先生も疑ってしまいます なので授業のある数日前から先生の耳に入る程度の作戦は必要になります

しかし今あげた方法だと休めてワンシーズンです。 先生も毎回休むとなると、少し疑ってくる可能性があるためです 

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学生の間、プール授業は絶対入りたくない、こんな強い決心がある場合は親の協力が必要になりますが、身体的問題でプールには入れないと説明してもらうと毎年プールに入らなくてもよくなります。

実際、私の使っていた方法は、塩素が体と合わないので、塩素のたくさん入っているプールに入ると蕁麻疹ができてしまうと説明することで、学生時代1度もプールに入りませんでした。もちろん、親からの説明は必須なので、学校に入学したときに前もってプールには入れないと説明してもらいました。 実際は全く健康体なのでプールに入っても問題ないのですがどうしても本当にいやだったので。

学生の間全くプールに入りたくない方、今年だけ入りたくない方、今週は入りたくない、いろいろなプールを休みたい期間がありますが、今回上げた理由を使うとあっさり休めてしまえるので試してみてください。

まとめ

学校のプール授業を休む方法

  1. 水泳道具を持っていかない
  2. 保健室に逃げ込む
  3. 怪我や病気を理由にする
  4. 嘘だとバレると面倒なので理由は考えておく

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